マスターおーしまとは?
はじまり

今年で治療家30年、開業して20年目になります。
20代前半に見た、大病院のリハビリでその時だけ楽になれば良い(対処療法)、

を感じ始めました。私は、患者さんの痛み、シビレを早く取り、ワクワクした人生が送れるようにしてあげたい。真実・本物の情報を伝えたい、

という習慣づけの出来る人を増やしたいとの思いで、他の先生より3倍も4倍もとにかくセミナーに出席しました。

のです。
新たな挑戦
そもそも、私が誰よりも早く痛みをとる治療家を目指そうと思ったのは、学生時代、東京に師に連れられてカイロプラクティックのセミナーに出席したのがきっかけでした。治療後の反応の良さに魅力を感じて引きずり込まれたのが始まりでした。
今までに、
[1]ゆらし療法
[2]バンキー療法
[3]レインボー療法
[4]ストレスカウンセリング
[5]JRC療法
[6]カウンターストレイン
[7]縦巻き横巻きの法則
[8]オステオパシ―
[9]AKテクニック
[10]SOTテクニック
[11]タッチフォーヘルス
[12]レイキヒーリング
[13]テルミー療法
[14]無痛整体
[15]トムソンテクニック
等々、学んできました。
これらを私なりにアレンジして、誰にもマネのできないものに進化させ、さらに新しい物で優れているものがあれば、まだまだ研究してくつもりです。
普通の病院のリハビリで行っていた手技は、あくまで指又は手の平で「押す」だけの力の入れ方であり、これでは治療が長期化し患者様にも負担がかかる。それが嫌で手当たり次第、

とかかげてあれば、休日をさいてでも、よくセミナーに出席していました。
その時に巡り合えた方々を思うと、自分は本当に、ついている人間だなと思います。人生の折々にその道のスペシャリストが、技術を惜しみなく伝授してくれました。

日本キネシオロジーの石丸先生からは、日本一のカウンセリングの真髄を伝授して頂きました。筋肉と内臓との繋がりもここで覚えました。筋力検査、気の流れのチェック法、ストレスカウンセリング法、ストレスの取り方、自律神経症状に対してのアプローチ、治療法等学びました。
ダイナミックキネシオン療法の吉冨先生、河本先生との出会いからは、筋調整法、人間の生きる核となる栄養学、睡眠学です。筋・骨格調整、内臓治療、バランス調整、それぞれの患者様に合った栄養、睡眠学を勉強しました。

江南市、上田整形外科の上田先生においては、約6年間お世話になり、臨床での西洋医学的からの検査、考え方、診断に関して教わりました。



おおしま接骨院の使命、は、

私どもは、たとえ利益が出るとしても、電気やマッサージだけで患者様の痛みを長びかせるような治療は、現在、そして将来にわたって決していたしません。マスターの治療テクニックをさらに向上させるよう研究し、患者様の視点で、本当に納得のいくものだけをご提供し、より早く回復されるよう努力を続けます。これからも、どこの治療院にもマネできない、


新着情報

臨時休診のお知らせ
令和7年3月21日(金)、3月22日(土)
選手帯同の為、臨時休診とさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

休診のお知らせ
令和7年3月より水曜日が休診になります。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

臨時休診のお知らせ
令和7年2月19日(水)
都合により、臨時休診とさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

臨時休診のお知らせ
令和7年2月22日(土)
セミナーの為、臨時休診とさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

臨時休診のお知らせ
令和7年2月1日(土)
選手帯同の為、臨時休診とさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。